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言語表現とエネルギーの関係

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日本語って実はとても便利な言語で、身体とエネルギーの関係がわかりやすいです。

怒りのエネルギーは決して一つだけではなく、バリエーションがあります。

「頭にくる」のはエネルギーが頭部に抑圧されていることを示していますし、「腸(はらわた)が煮えくり返る」のは腹部にエネルギーがあります。

「胸襟を開く」とは、思い切ってすべてを打ち明けることですが、胸=ハートチャクラを開いて「真心」=本当の気持ちを開示することを表す言葉です。

類似語として「肚を割る」がありますが、こちらは肚の中に溜まってる本音やうっ憤を有り体に開示することを現す言葉で、「胸襟を開く」とはエネルギーの場所も質も若干違います。

同様に、「腰が重い」や「気が重い」「胸が痛む」など、エネルギーのある場所に直結している表現が日本語には多々あります。

一言で「感情」と言っても、ものすごいレイヤーの数があって、バリエーションは違うし、エネルギーがスタックしている場所も違うんです。

表現力が高い人は、自分の中で発生しているエネルギー状態を、的確に言語化できる人です。

女性の方が多く、男性は自分の気持ちや感情を的確に言語化できない人が多いです。

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こんにちは!ソウル・ヒーリングをテーマにしているアセンション・コーチです。1973年長野県生まれ。人生の半分以上を海外で過ごしました。詳細はプロフィールをご覧ください。

2018年5月バリ島にて

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