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オランダの印象 その2

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その1

タトゥー率が高い

オランダ人のタトゥー率は相当高いです。

5人いたら3人くらいはタトゥー普通にしてますよね。

みんなしてるから、タトゥーが全然特別なことではない。

私は今回入れたのも含めて4つ入っているんですけど、4つだとなんか「ベイビー」って感じすらします、ここでは。

タトゥースタジオも沢山あるし、やっぱり日本で入れずにオランダで入れて正解だったと思いました。

ていうか、そもそも日本のメンタリティをどうにかした方がいい、本当に。

いつも思うんですけど、バリ島や香港やオランダやアメリカで、タトゥーってみんな入れてるじゃないですか?

だけど日本の、特に田舎では、未だにキワモノ扱いって・・・で、私とかその他タトゥー入れている人は、もっと堂々としたらいいと思うんですよ、日本の中でも。

そうしないと、日本人のガチガチのメンタリティはどうにもならない。

今まで感じていたけど書いたことなかったですけど、日本人て「サングラス」に対しても偏見持ってますよね?

サングラスって、かっこつけてるとか、ファッション的なイメージなのかもしれないんですけど、日本以外の国では普通に実用品です。

とくに運転する人は必需品。

運転するときに、太陽光線から目を守っていると、目の疲れ方が全然違うんです。

だからみんな持ってるし、普通にかけてる。

何ら特別なことではなく。

喫煙率が高い

あーヨーロッパに来たな!と感じるのは、喫煙率の高さと喫煙の自由度の高さです。

禁煙・嫌煙ブームってアメリカ発だと私は思っていて、アジアもその煽りを食って広がった感があります。

特に日本では、タバコ吸ってると「非人間的」な扱いすら受ける実に差別的な雰囲気を感じるのですが、ここオランダではみんな普通にタバコ吸ってます。

トラムの駅やバス停でタバコ吸ってる人に何人も遭遇しました。

日本ではそういうのもうあまりないですよね。

外で自由にタバコが吸える国っていいなーという感想。

私はもう喫煙は辞めましたけど、嫌煙ブームには元から反対派です。

価値観や趣味・嗜好のことは他人からとやかく言われる筋合いのことではないから。

ロッテルダムは超絶オシャレな街

ハーグとロッテルダムなら、私はロッテルダムの方が好きです。

なんかロッテルダムだけオランダの中ではちょっと雰囲気が違う。

すごくあか抜けているようでいて古いものもちゃんとあるし、なんか「過去と未来が融合した街」的雰囲気がすごく独特。

昨日ロッテルダムへ行って以来、ロッテルダムのこと考えるとちょっと泣けてくるのは、すごく懐かしい感じがするからです。

アムステルダムもいい加減オシャレな街ですけど、近未来的な雰囲気を味わいたかったら断然ロッテルダムです。

もしも何かの巡り合わせでオランダに住むことになったら、ロッテルダムに住みたいと思ってます。

ハーグも悪くないんだけどね。

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プロフィール

こんにちは!ソウル・ヒーリングをテーマにしているアセンション・コーチです。1973年長野県生まれ。人生の半分以上を海外で過ごしました。詳細はプロフィールをご覧ください。

     2018年5月バリ島にて

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