アセンション専科 ~人生は素晴らしい旅路 ~

menu

Heal Spirit

エネルギーシフトが大きすぎて身体ついていかない

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

昨日はまったく予期していなかったシフトを経験し、かなりの衝撃をうけました。

(前2記事を参照してください)

今までこの規模のシフトが起こるときには、事前に情報をキャッチしたエナジーワーカーやチャネラーが予報を出していたものです。

昨日まで、激動の8月(日蝕やその他が満載)を終え、次は秋分や中秋の名月までちょっと一息つけるね的な予報が大半を占めていたんです。

ところが、過去48時間に起こったシフトは誰も予測しえなかった過去3年間で最大のものだったと私は感じています。

昨日は一日身体が安定せず、フワフワした感じがありましたが、夜に入って断続的な眩暈に襲われました。

8月1日には眩暈の発作で医者へ行ったことを思い出しましたが、それ以来の眩暈です。

大規模なエネルギーのシフトが起こる際にはいつも眩暈がしますが、身体がついていかないんです。

耳鳴りもします。

ずっと心臓がドキドキしていて、不安と期待がないまぜになったような気持ちがハートチャクラからソーラープレクサスチャクラへと抜けていきます。

みぞおちがジリジリする。

ゾクゾクする。

最後にこの感覚があったのは、3月にインドのグルヴァユールの街を歩いていた時でした。

あのときと同じ至福感です。

色んなことが脳裏に浮かびました。

昨日からずっと不安や心配を感じ、いろんなネガティブな声が聞こえていて動揺が走っているのですが、そこにまだ癒されていない傷が残っているということです。

そこを癒して、それから自分の要素ではないものは、浄化すること。

そしてもっと突き抜けなくちゃいけないんだとつくづく思いました。

突き抜けること。

自分以外の要素をもっともっとそぎ落として、自分の純度を上げて行かなくちゃいけない。

中途半端なところをしっかりと洗い出して、中途半端はやめて突き抜けるってこと。

究極の自己表現を促されているってことだと思います。


私たちは、本当になんという時代に生きていることでしょうか。

夕べは眩暈に耐えながらそんなことを感じていました。

私は、この人生が始まった時に、まさか自分の人生がこんな大冒険につぐ大冒険になるとは思ってもいなかったんです。

子供の頃は、ぼんやりと、平凡な人生を生きることになるのかなぁと思ったことを思い出します。

いざ人生始まってみたらとんでもなかった。

これから私たちは一体どんな風になるんだろう、と思いめぐらすことがありますが、誰にも予測がつかないんですよね。

なんてこった。

今日は安静にして、眩暈が収まらないようならまた医者ですわ。

はぁ~~~。

🤢

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

プロフィール

こんにちは!ソウル・ヒーリングをテーマにしているアセンション・コーチです。1973年長野県生まれ。人生の半分以上を海外で過ごしました。詳細はプロフィールをご覧ください。

     2018年5月バリ島にて

ソウル・アライメント・プログラム(SAP)

大きな変化の時代に私たちはどう生きるか、自分らしく生きるための 10週間プログラム

ショップ

境界線セッション

☆ つい相手に合わせてしまうあなたがしっかりと自分と相手を守れるようになるために ★

PCP パートナーシップ・コーチング・プログラム

♡ パートナーシップを通して魂を癒して解放する

通話セッション

アセンション関係のご相談や各種ワークのサポートは通話セッションでお受けします♡

アセンション症状2019年版

アセンション症状をまとめたE-Bookが完成しました。ダウンロードはこちら

アーカイブ

カテゴリー

紀行文を綴った裏サイト Blissful Moment はこちら