アセンション専科 ~人生は素晴らしい旅路 ~

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パートナーに見る自分のシャドーアスペクトを統合する

私たち人間は、良くも悪くも自分の中にあるものしか外の世界に認識することが出来ません。 つまり、外の世界に見ているものは、すべて自分の内面にあるということです。 アウェイクニングでは、パートナーシップがとても大きな役割を果たしてい…

元祖インディゴである天才画家の美術館を訪れて感涙した話

今日(21日)は、アムステルダムまで行ってきました。 目的は、オランダ中央銀行で旧通貨であるギルダーをユーロへ換金することと、国立美術館、フィンセント・ファン・ゴッホ美術館を訪れることです。 オランダ語は V を F と同じ(似…

境界線を守るために必要な Confrontation (対決)

英語には、Confrontation という言葉があります。 直訳すれば「対決」となりますけど、「しっかりと向き合う」という意味が強い言葉です。 オランダに住む親友のサリー達一家が3週間の休暇へ出かけている間、この家の留…

アセンションのプロセスを経て良かったと思う事

アセンションのプロセスを経て私が一番良かったと思っていることは、自分にとって本当に大切なものは何か、そうでないものは何かがしっかりと分かるようになったことです。 そして、それを軸として生きられるように自分が変わったこと。 アセン…

潜在意識に入っている信念体系を見直して無効化し書き直す作業が必要

自分が無意識のうちに持っている信念体系を見直すことは、何よりも大切なことです。 なぜなら、自分の現実を創っているのは、自分の潜在意識だからです。 潜在意識の中に、「私はいつも虐められる」という信念(コアビリーフ)を持っていれば、…

【徒然】未知との遭遇

ハーグの市立美術館へ行ってきました。 詳細は別サイトで書くつもりですが、一つだけすごく気になることがあるのです。 それは、この美術館に在った「得体のしれない展示物」のこと。 この美術館はモンドリアン・コレクションが売りで、…

今をしっかりと受け止めることの大切さ

この業界では、用語が沢山出て来てそれに振り回されたり踊らされたりすることが結構あります。 例えば、「グラウンディング」という用語はかなり有名ですが、要は「しっかりと地に足をつける」という意味の英単語なんです。 どうしてそれが「グ…

私にとっての旅とは

今回の旅では、初めてポルトガルの人たちと知り合いになりました。 ポルトガルの人と親しく話をしたり、一緒に行動するのは初めてだったので、面白い経験でした。 今私が滞在している家の持ち主である親友のサリーはお母さんがオランダ人、お父…

【徒然】インディゴの子はインディゴ 男の子らしさとか女の子らしさとか

親友のサリー一家が3週間の休暇中に留守を預かっている私ですが、結構やることがあります。 主は二匹の猫の世話ですが、食事の世話の他にも、猫の外出管理などもあります。 それから、息子君が飼育している意味不な「卵」の世話もしています。…

自分の現実にある人間関係を見れば自分の内面の課題がわかる仕組み

私たち人間が生きている現実のすべては、内面の反射に過ぎません。 人間が生きる究極的な目的は、魂の傷に端を発しているパターンから解放され、進化・拡大していくことです。 そのために人生が与えられ、その中でベストを尽くして癒しを進めて…

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プロフィール

こんにちは!ソウル・ヒーリングをテーマにしているアセンション・コーチです。1973年長野県生まれ。人生の半分以上を海外で過ごしました。詳細はプロフィールをご覧ください。

      2018年5月バリ島にて

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