アセンション専科 ~人生は素晴らしい旅路 ~

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TAG意識改革

目覚めとは

私には、かつて20代の頃に付き合っていた親友が二人いました。 二人とも日本人女性で、週2~3日は一緒に飲みに行く仲でしたし、そのうちの一人とは4年半に渡り一緒に暮していました。 でも、二人とも私が「焼酎と日本酒だけは絶対に飲まな…

プロセスの初期をどう過ごしていくか

You don't know what comes next but if you're true to yourself, things will unfold. And sometimes you have let go of the …

自分の真実を表現しないとスロート・チャクラはダメージを受ける

昨日の記事のように、自分の真実(本当の気持ち・本音)をしっかりと表現せずに、それとはズレたことばかり言っていると、ダイレクトに影響を受けるのはスロート・チャクラです。 スロート・チャクラがもともと機能不全(ブロックがあったり変形してい…

記憶=事実じゃない

香港にいた頃、昨日まである店があった場所がガランと空き家になるということを何度も目撃しました。 家賃が高すぎてテナントが持たずにすぐに入れ替わってしまうからです。 不思議なことは、私たち人間は、店がなくなったときに、今までそこに…

質問への答え方

バイロン・ケイティのザ・ワークでは、質問に対して必ず「イエス」か「ノー」で答えるようにという条件があります。 ザ・ワークでは、それ以外の曖昧な中間色の答えを容認していません。 その理由は、「曖昧なまま白黒ハッキリとさせたくない」…

「恐れ」を免罪符に使おうとしても宇宙には通用しない

アセンションでは、変化を望まない人は前進することが出来ません。 変化には多大な痛みと居心地の悪さ、そして恐れが伴います。 誰しも安全圏から出るのは怖いですし、それは理解できることです。 ですが、「怖い、怖い」という言葉を免…

「自己一致している」状態とは何か

「自分らしく生きる時代」ではあるけれども、自分の癒しがキッチリと進まないうちは、「自分らしく」は生きられないと、今まで重ねて書いてきました。 私たち現代人は完全に感覚がマヒしてしまっていて、毒を食べると「おいしい」と感じ、天然のものを…

自分を持つことが出来なければ生きられない時代

「自分がない人」というテーマで記事を書いてきていますが、これはすごく重要なことで、「自分がない人」はアセンションの道を歩むことが出来ません。 アセンションとは、「本来の自分に戻り、完全にそれと一致した人生を生きることで自分が幸せになり…

自分と異質なものに触れて世界を広げることの重要さ

多角的な視野を持つ、とか、柔軟な発想をする、とか言いますけど、強調しすぎることがないほどに、メチャクチャ重要なことです。 でも、どうしたらそれを成し遂げられるのか、よく解らないという部分もある。 参考テスト:マインドの制限を計る…

「明晰性」と「賢明さ」を持つことが必要

「自分の感覚に従う」ことの大切さを説いている私ですが、それには「明晰性」と「賢明さ」が必要であることも、同時に説いてきました。 例えば、来年の2月に受験を控えた受験生が、受験勉強する気が湧かず、漫画を読んだりテレビを見たりゲームにハマ…

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